万年学生日記 of 1994

YOUTH RECORDS/factory 1994運営者による、日々の記、または文章の練習。
サングラスの蕪村
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    December。

    足早に矢継ぎ早に、毎日は暮れ往きます。
    去年のご挨拶から早くも1年の月日が経とうとしております。
    このタイム感、なんつーことでしょう。
    今年も色々とビッグイベント的なアングル多数、でしたが
    おかげさまで、こうして無事に皆様へご挨拶させて頂くことが出来ております。
    今年一年、大変お世話になりました。

    僭越ながら、昨年配信させて頂いた、
    フリーダウンロードMIX音源が御好評頂きましたので
    今年もご挨拶と共にあれば、ということで実施致した次第です。
    是非ダウンロードしてくださいませ。
    クリスマス/年末のBGMにしてやってくださいませ。

    D.L.はコチラです。

    来年も皆様とナイスなお仕事、ショーもないおしゃべり、
    美味しいお酒の席をご一緒できることを祈りつつ、
    メリークリスマス&ハッピーニューイヤー。
    どうか健やかなる、素敵な冬の日々を御過ごしくださいませ。



    Youth Records / FACTORY1994 庄司信也・拝
    | 庄司信也 | - | 17:08 | - | - | - | - |
    燃え尽きなければ、輝けない
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      気がつけばすっかり年の瀬だ。

      良く言われていることだが、30歳を過ぎた頃から
      毎日の時間の進みが早い、と。

      まさにそれは実感で、ゆっくりと時を感じることなく
      今に至っている。

      例えば家族や仲間達とお酒のひとつでも呑みながら
      ゆっくりとした時間を、なんて宴を催しても、
      そういう楽しい時間はアッ!と云う間で。

      これまた気づけば午前様、朝までコース、といった運びで
      経った時間よりも短く感じてしまうのである。

      小学生の頃の6年間は長かった。
      中学だって高校だって、流れは遅く感じた。

      もしかしたら校則や親に守られている環境下だと
      そう感じるのだろうか。


      いつも年末はクリスマスや大晦日、お正月へと
      浮き足立つムードを持っていたが、
      ココ何年は、年末が怖いんです。

      好きだなと自分が感じている方々が
      この時期に急逝していくからである。

      先頃の報道でもそれが解る様に、
      じんわりと昭和の象徴とも言える方々が
      いなくなってゆく。

      もちろん、生きることは死ぬことと
      同義語であるからにして、致し方ないのであるが、
      あまりにも其の様が急ぎ足、まるで何かに導かれるが如く
      吸い込まれて行くので、怖いんです。


      インフルエンザの猛威もありますからね。。


      皆さんも、身体にはご自愛ください。


      .....なんかじじむさい日記になったな.....。





      | 庄司信也 | - | 15:42 | - | - | - | - |
      東京恋愛専科
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        遅くなりましたが、先週行った平日ダイナーに
        ご来場頂きましてありがとうございます。

        突然の告知に関わらず、たくさんのお客様が来場して頂きました。

        いつもと違うノリで、ということで
        椅子を出しまくって着席居酒屋フィーリング。

        愉しい夜でした。

        僕も普段現場に持ち込まないレコードをわんさか持って行って、
        とてもいい気分でした。

        いやあ、弾き語りで出て頂いたフルくん、平賀さん、ソカさん、素生くん、
        最高のライブでした。
        ココロの宝物がまたひとつ増えた。


        またいつかやりたいと思います。

        年末もなんかやりたいなあーと思っていたのですが、
        山形の実家が引っ越すことになったので、
        その準備の手伝いもあり、東京を早々と後にしないと
        いけなそうなので、難しいかなあ〜。

        また神出鬼没的にやりたいと思います。

        ありがとう!


        アートディレクションで関わらせて頂いてるshishamoのツアーファイナルを
        赤坂ブリッツで観る。
        若い女の子3人組みのロックバンド。
        ベースの娘が代わり、このツアーで熟成された
        バンド感を感じた。

        コシのあるサウンドが印象的だった。

        その後、フジファブリックの武道館にも顔を出す。

        ボーカル&ギターの山内くんとは酒飲み友達なので、
        普段の彼とは違う顔が見れて、不思議な感じ。
        友の仕事している様ほど新鮮なものはない。

        終演後挨拶しに本来は行くべきだと思ったのだが、
        なんだか照れくさくて、メールだけ山内くんに打って、帰路することに。
        駅までの道のりに、とんでもない数のお客様に紛れて
        なんとか電車に乗る。全く進まなかった。
        その際聴いていた、これまた酒飲みグループの
        チューハイズ・リーダーである、コレクターズギタリスト
        古市コータローさんのソロ作品「Heartbreker」を
        イヤフォンでプレイ。
        沁みた、ハッキリ言って。

        そのとき、地元の先輩であり、元銀杏BOYZの村井君からメールがあり、
        僕の家の近所で呑んでいるからこいや的内容を受信。

        彼も気に入っているやきとん屋さんでチューハイをキメる。




        ここの肉刺し盛り合わせは最高だ。

        村井君は平日ダイナーも遊びに来てくれてて、
        人生を楽しんでいる模様。

        たまたま持っていたジェイソン・フォークナーのCDをあげた。


        週末、女房が不慮の怪我をしてしまい、深夜の病院へ。
        診察の間、しんとした時間を過ごす。
        夜中の病院は、独特な静寂だ。
        あまり、好きではない。

        翌日、女房は安静にしておかなければいけないため、
        朝から家事。
        こんなにママって大変なんだあ、と実感&尊敬。

        こういうのは大変だけど、わかっておかなきゃいけないことだな、と思った。

        いつもご苦労様です。


        週明け、DJのクボタタケシさんに誘われて、
        小沢健二さんとスペシャ25周年の特番「超LIFE」なるものの
        プライベート上映会へ行く。



        エントランスに集まっていた90年代の東京/日本の
        ポップカルチャーを彩った方々が集結していた。
        表方/裏方の方々。僕はこの世代を追っていた人間なので
        圧倒されてしまう。

        そういう90年代レジェンドの方々とは
        個それぞれにお会いしたことは仕事柄あるのであるが、
        こうして一堂に介すると、画的にとんでもない殺傷を産む。

        いやあ、浮き足立ちました。

        超LIFEの映像を見ながら思ったのは、
        当時の自分のことだった。
        LIFEをリアルタイムで聴いていた、
        あのころの自分。
        煌めいていた時代だったなあ。
        特にラブリーをはじめて披露したライブ映像が
        印象深い。其処には自由が迸っていて、
        そのありのままが映像に刻まれていた。

        LIFE。
        とんでもないアルバムだ。
        一生聴き続けるレコードであろう。

        僕の席の横に、キミドリのクボタさんが居て、
        その当時の映像を一緒に観ている.....。

        客観すると、意味がわからなすぎて(←この状況に)
        一瞬クラッとしたんだな。



        その後、アフターパーティーが催されてて、
        そこでクボタさんもDJをするということで、
        松本素生くんと一緒に同行。

        三茶で軽く飯とアルコールを入れて会場へ。





        プライヴェート・パーティーということでゆっくりと時間が過ぎる。

        クボタさんに小沢健二さんをご紹介頂いた。
        とても穏やかな方だった。

        こういう大好きな人と会うってのは恐怖に近い感覚に陥る。
        会いたいんだけど、会いたくない、みたいな。

        何を話したかなんて、記憶、フッとんでます。


        同じく来場していた先輩、薮下さんたちと、
        三茶のbar、SUN-KINGでこの日を〆る。



        SUN-KINGを運営しているアナンくんは
        懇意にして頂いているNONA REEVESの郷太さんの
        弟さんで、昔から顔なじみだった。

        SUN-KINGは僕がkitchen WALTZを閉じる時に
        使っていた照明やグラス、椅子などをお渡しした
        いわばWALTZの生き写し的なお店だった。
        内装を手掛けなのも、WALTZ同様、
        後輩であるトリノグラフのフジ暴だった。


        そんなSUN-KINGは6日でクローズとなる。
        詳しくはココを読んでみてくだされ。

        三茶は滅多に出掛けない街だったので、
        この機会に!と思い、夜更けにお邪魔したのだ。

        アナンくん、また遊ぼうぜ!


        さ、今日からまた次に待っている仕事たちのことを
        考えないと週間だ。

        こうして街に出て、日々某に必要な栄養を頂いているのだ。






        | 庄司信也 | - | 12:20 | - | - | - | - |
        人肌
        0
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          寒いですね。
          今日は平日ダイナーを渋谷ミルキーウェイで行いますが、
          あいにくの寒さ&雨降り。

          いや、そんなんカンケーない!

          愉しくやります。

          我が家の倉庫でデッドストック状態で発掘された(←要は存在を忘れていた。)
          youth recordsのレコードバッグも販売します。
          三千円ですう★
          | 庄司信也 | - | 15:45 | - | - | - | - |
          dance me to the end of love.
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            JUGEMテーマ:日記・一般


            うろうろ引きづりまわす毎日。

            年のせいか、最近酒を呑むと記憶を無くす。

            この前、やついくんの誕生日があった。
            僕はDJで参加した。
            彼ももう40歳。
            はじめて会ったのは僕が23歳。
            彼が27歳。

            先日、やついくんとやついくんの奥さんと僕とで
            そんな話をしていたとき、


            「あ、あたしなんて、そのとき14歳だわ。」


            とポツリ。


            人生、何があるかわかりません。





            たくさんの出演者に混じって、僕等周りだと
            壮平と素生くんとでお祝いしました。

            記憶に無いのですが、楽屋でtangtangに
            キッスをカマしていた様です。



            押忍。
            手癖。
            お家芸。


            帰りの朝方、歌舞伎町で口に含んだお茶を
            道端に吐いてまき散らしていた模様。
            道往く人達にブッ掛かっていたみたいで、
            一触即発状態だったらしいが、
            当の本人は全く記憶無し。
            ダメだ。
            ごめん。



            翌日は、伊賀君一家が僕ん家に来た。

            お子らや犬らを連れ立って、ボールを持って公園へ出掛けた。

            ブーツ姿とジーンズでサッカーしてた伊賀君が、最高にチャーミングだったな。

            その後はカレーや餃子やサラミなんかをアテに
            ワインを何本か空けた。



            愉しい時間はアッと言う間に過ぎるのはこれ定説。
            気がついたら朝の4時で、リビングの床で寝てた。
            例によって途中から記憶無し。
            もう.....。
            二日連続でlost my memory.


            週明け。

            ずっと作業をしていた。


            週半ばで、大阪からやってきていたオダッチの展示に神保町へ。






            中・高生時代の作品の展示。
            彼は当時から感性が出来上がっていたといっても
            過言ではない、凄い内容だった。

            1987年当時の音楽シーンで台頭を表したカットアップ/サンプリングという手法を
            アートの世界に持ち込んだ作品達だった。
            アートにそういう気分を持ち込んだのは
            アンディ・ウォーホルが初めだったと記憶しているが、
            アンディが亡くなったのは、まさに1987年、其の時だった。



            画伯から、ネリ消しで作ったオブジェを頂く。
            例の秘密結社の其れである。


            金曜日。
            お昼にコレクターズのコータロー(チューハイズ・リーダー)さんと素生くんと(GUG、チューハイズ)で
            ランチを決める。

            とんかつ屋。

            ひょんな流れで、こういう時間を持つことになる。
            殿方たるや、決められた運びではなく、
            こういう流れに柔軟でありたい。

            その際、コータローさんのソロ作品を頂く。



            池袋交差点24時でもおなじみの、
            鬼美味ふりかけ「さるかに合戦」も頂く。

            コータローさんのソロ作品は実に19年ぶり。
            2曲目のモノクロームガールという曲が私的ヘビロテ決定。
            11月26日に発売。
            こころあるボーイズ&ガールズは買うべし。
            この寒空の夜に、グラスを傾けながら聴きたい。


            で、翌日の土曜。

            ゼップダイバーシティーでコレクターズのツアーファイナルへ。




            これまで週末ダイナーやイベントでご一緒させて頂いたりして
            観たことは勿論あったのですが、ワンマンは初めてでした。

            いやー、最高でした。

            27年のキャリア。

            気づけば4回泣いていました。
            なんつーか、重み、というか味わいというか.....。
            コレクターズの皆さんがタフに立っててくれると、
            後続のバンドたちは、夢を見れます。

            未来のカタチという曲とNICK! NICK! NICK!が好き。


            帰り、ガンダムの恥部を激写。






            ライブ終演後、ブクロへ移動。

            一緒に出掛けてたThe Soloistの宮下さん(チューハイズ)と、後輩のゆたかと
            DO THE DOWNLORDした。
            次のSoloistのコレクション・ミュージックも手掛けさせて頂くことに
            なったので、打ち合わせも兼ねて。


            追っかけでコータローさんも合流。




            ブクロの後は鴬谷へ移動し、信濃路へ。
            朝までコース。
            ワイルドな夜だった。



            今週の26日、平日ダイナーと銘打ったイベントを催す。

            我らが曽我部さんも弾き語りで参加して頂けることになった。




            明日も明後日も来年も再来年も10年後も
            毎日愉しくやっていきたいと思う。


            雑記。







            | 庄司信也 | - | 13:38 | - | - | - | - |
            ジャズる昼、インプロな夜
            0
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              こう寒くなってくると、ジャズが聴きたくなってくる。
              夏の暑さより、凛とした空気で聴くジャズが好み。
              枯れ葉とジャズと珈琲と。(酒と。)

              最近のヘビロテはペットものだ。
              ガッツのある賑やかな演奏。
              暖かな演奏。

              いくつかを。





































              夜の引力を感じる演奏ばかり。
              | 庄司信也 | - | 15:19 | - | - | - | - |
              来週の水曜です!
              0
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                急遽ダイナーを演ることに!
                是非、ふらっと遊びに来てください!
                まだ都合により発表出来ていないACTの方も
                おります!追って告知させて頂きます!



                ★緊急★平日DINER 〜居酒屋フィーリング・弾き語りの夕べ〜

                @Shibuya Milkyway

                2014.11.26(水)

                OPEN 19:00

                当日券のみ ¥2,000(2D込み)

                【LIVE】松本素生(GOING UNDER GROUND)/平賀さち枝/古舘佑太郎(The SALOVERS)/...and more!

                【DJ】庄司信也(Youth Records)/やついいちろう(エレキコミック)

                INFO:Shibuya Milkyway 03-6416-3227

                WEB:milkyway

                ーーーーー



                えー、渋谷のとあるライブハウス。
                そこを運営している友達が居まして。

                その友達から

                「26日予定していた企画が吹っ飛んだので、何か催してくれませんか?(泣)」

                という相談が来た。

                最近加齢のせいか、どうにも腰が重い週末DINERクルーの
                松本(GOING UNDER GROUND歌手)と庄司(YOUTH RECORDS)。

                言ってしまえばタナボタ、だ。

                しかし困っている友達から言われたら無下に

                「やんねーよ。」

                とは言えませぬコレ人情。

                それならば!と急ごしらえ的に、と言っちゃえば聞こえは悪いが、
                なんともゴイスーなメンツが集まってくれました。
                秋ってこともあり、バンドサウンドも良いが、
                ギター一本しみじみ歌を肴にチューハイでもキメたいなあ、と!
                会場ではチューハイをご用意しております☆

                で、開催します平日DINER!

                最近はもっぱら池袋のやきとん屋にチューハイ片手にしながら
                シケこんでいる僕らなのですが、そのフィーリングを
                この日の夜に持ち込めれば良いなあと思ってます。
                居酒屋に飲みに行く感覚で、是非。

                催しの終わりは終電まで。

                前売りはございません。
                チケは会場入り口にて当日券のみです。

                突然ですが、是非ご参加くださいませ!

                11月26日、渋谷集合!
                | 庄司信也 | - | 15:24 | - | - | - | - |
                冬至
                0
                  JUGEMテーマ:日記・一般


                  晴れ間を見せる空の下ではありますが、
                  空気は冷たい。
                  11月。

                  東北に住んでいる皆さんはきっと、
                  これまで培ってしまった悲しみを
                  暖炉で燃やし始めている頃だろう。


                  最近思うこと。

                  世にある方法論として、
                  伝えたい想いを第三者、
                  または不特定多数の者に
                  渡すとき、わかりやすいほうがいい、と
                  されている。至極当然なこととも言える。

                  僕も其の方が良い、と思っていた。
                  いや、今でも其の方が良いと思っている。

                  でも、なんだか最近、本当にそれがそんなに良いことなのかな、
                  と疑いが生まれている。

                  世の中を見渡せば、わかりやすい感動やコマーシャルやデザインや街中が
                  どうしても目についちゃって、なんだかシラケちゃうんだよな。

                  わかりやすいことは、もっと深みを持たせないといけないんだな、と思う。

                  でも目につくものは、全部わかりやすい、言わば安いからくりの
                  種明かしをされているみたいで、とても嫌だ。

                  とはいえ、ベタなものが好きな自分もいる。

                  でも、よく考えてみると、その自分が好きな「ベタ」なものって、
                  時間が経った今では「ベタ」になってしまっているだけで、
                  そのものごとの始まりはきっとベタでは無かった筈だ。

                  小さかったものが何かしらの本質を捉えていたが故、
                  時流を経て大きくなり、マスターピース化し、
                  「ベタ」になったのだ。

                  最初からベタなものを作ろうとするのであれば、
                  何度も言うが深部を持たせないといけない。

                  其れが無いものはゴミだな。


                  わかりやすく、わかりやすく、と阿呆の常套句の様に
                  飛び交っているもんで、そういうものからイチ抜けしたい。

                  TPOって勿論あると思うけど、
                  わかりやすいものより、わかりにくいものの方が、
                  魅力的に思う。

                  特に今の世の中では。


                  | 庄司信也 | - | 11:40 | - | - | - | - |
                  ミュージックビデオ
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                    JUGEMテーマ:日記・一般




                    このMVのムラジュンさん、最高。
                    曲も良い。
                    | 庄司信也 | - | 17:21 | - | - | - | - |
                    来るもの去るものの場所
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                      JUGEMテーマ:日記・一般




                      MUSICA、来月号です。

                      押忍。是非。

                      にんにん。

                      | 庄司信也 | - | 17:00 | - | - | - | - |
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